OP playlist_
AUG. 26, 2025
Oshima Prosが渋い!!と思う方々にお願いしているプレイリストの第35弾。 今回の選曲者は「boys be kko」です。 ぜひご一聴ください。
35回目となる今回は、過激なライヴパフォーマンスと、それとは対照的にメロウで浮遊感のあるクリアなダンスサウンドで、世界的に支持されている東京在住のアーティストboys be kkoさんによるセレクトとなります。お楽しみください。 boys be kkoさんよりのコメント。 「boys be kkoを形作るトラックを集めました。仲間と乾杯しながら音楽の話をしたくなるようなプレイリストです。どのトラックにもたくさんの思い出や感動の瞬間が詰まっています。私も誰かの人生を彩るようなトラックを作れたらいいなと日々奮闘していきます。よろしくお願いします。」 略歴: 東京を拠点に活動するトラックメイカー & ライブパフォーマー。 2016年、Hiroki Nakamuraとタッグを組み「Kids Return」を立ち上げる。同年からハードウェアを駆使したライブをスタート、激しいパフォーマンスと洗練された音源のギャップが評判を呼ぶ。2019年にはアムステルダムの名門レーベルAtomnationからシングル『Big Boys Don’t Cry』をリリースし、独自のサウンドで注目を集める。続く2020年にリリースされた『Tapisl』はSpotifyで100万回超の再生数を記録し、幅広いリスナー層を魅了した。 2021年には待望の1stアルバム『HENSA』をリリース。収録曲『MAGO』は世界中のトップアーティストたちから絶賛され、グローバルな評価を確立した。2022年にはFrankey & Sandrino主催のSum over Historiesから『Lop Nor』さらにUKメロディックシーンを牽引するLabyrinthから『Monnaka』をリリースし、活動の幅を広げ続ける。 そして2024年、パフォーマンスのさらなる進化を求めPC環境へとライブセットを完全に移行。四角いジャングルを「完全にKO」いや「KKO」へと誘う――。
今後も不定期にはなりますが、新しいプレイリストを公開していきます。
これまでに公開しているプレイリストも、こちらのリンクからお聴きいただけます。